アフターに行ったらタクシー代を渡そう!

アフターの後、キャバ嬢に必ず渡したいのが「タクシー代」です。
アフターが終わって帰る時間は必ず深夜になります。キャバ嬢はお店の送迎などを断ってアフターに来てくれている訳ですから、タクシー代を渡すのはマナーとも言えます。

そこで問題なのが「いくら渡すか」という問題です。間違っても「家までどのくらい?(いくらくらい?)」と聞いてはいけません。
今いる時点からの距離が知られてしまうと自宅が特定されてしまうリスクもあるので、キャバ嬢は絶対に教えたくないからです。
一番ベストなのがサッと10,000円を渡してあげることです。「これタクシー代ね。」と言いながら流れるように10,000円渡せば、キャバ嬢も安心します。
もしその子が地方から通勤していたとしても、10,000円あれば足りる値段です。それ以上となるとかなり遠くから通っている子になるので、そもそもアフターの誘いにも乗ることがありません。
10,000円だと絶対お釣りがでるというような場合でも同様です。お釣りは深夜まで付き合ってくれたキャバ嬢へのチップと考えましょう。

タクシー代をこれだけスマートに出せれば、キャバ嬢も「このお客さんは遊び方が分かってるから、またアフターに来てもいいかも」という気持ちになってくれますよ。